DRAFT INC.

STEP 3 / BRAIN MEMORY

すべてのAIが読む、会社の記憶をつくります。

BRAIN MEMORYは、会社に1つのデータベースです。
何を良しとするかと、何が起きたか。
2つの記憶を、AIが読める形でそろえます。

料金
150〜300万円会社に1回・税別
納期
1〜2ヶ月会社によって変わります

まず1時間、話す→ つくる前に、診断があります

始め方

STRUCTURE / BRAIN MEMORY の⁠中⁠身

BRAIN MEMORYは、2つの記憶でできています。

AI工場もBRAIN COREも、BRAIN MEMORYを読んで動きます。
数字を集めるだけでは足りません。何を良しとするかまで決めて、はじめてAIが正しく動けます。

BRAIN CORE 毎週の提案 FACTORY 01FACTORY 02FACTORY 03 記事広告お客様への連絡 BRAIN MEMORY 会社に1つ READ MEMORY 01MEMORY 02 判断の記憶実績の記憶 判断軸(会社・工場ごと)・してよい操作数字の棚・数字の名前と数え方 BRAIN CORE 毎週の提案 FACTORY 01FACTORY 02FACTORY 03BRAIN MEMORY 記事広告連絡 会社に1つ READ MEMORY 01MEMORY 02 判断の記憶実績の記憶 判断軸(会社・工場ごと)・してよい操作数字の棚・数字の名前と数え方

COMPARE / これまでと比べる

これまで 担当者だけが
数字と決まりを
知っている
業務ごとに、担当者が数字を集めています。
置き場所は、その担当者しか知りません。
AIが読める形にも、なっていません。
決まりが変わるたびに、連絡が必要です。
そのたびに、時間も費用もかかります。
対
BRAIN MEMORY 人もAIも
数字と決まりを
読める
数字は毎朝、会社の1か所に集まります。
置き場所は、人もAIも一覧で分かります。
AIが読める形で、そろえてあります。
決まりを直せば、自動で反映されます。
つくるのは一度きりで、150〜300万円です。

BRAIN MEMORYは、COMPANY BRAINの記憶です。
人が替わっても、会社に残ります。

SCOPE / 商品の範囲

INCLUDED

お渡しするもの

  • 判断の記憶──会社の判断軸と、AIがしてよい操作の一覧。工場ごとの判断軸は、AI工場をつくるときにここへ足します
  • 実績の記憶──ばらばらの場所にある数字が、毎朝入ります。届かない数字があれば連絡がきます
  • 数字の一覧──名前・数え方・出どころを1枚に。人もAIも同じものを読みます
  • すべて御社名義──サーバーも記憶も一覧も。お取引が終わっても、そのまま使えます
NOT INCLUDED

含まないもの

  • 工場──記事・広告・お客様への連絡を動かす仕組み(=「AI工場をつくる」で承ります)
  • 毎週の分析と提案(=「BRAIN CORE」で承ります)
  • サーバーの利用料(実費・御社のご負担。診断のときに御社の量で計算して、設計図に金額を書きます)
NOTE

すでに数字の置き場がある方へ

  • 社内のデータベースや、数字をまとめた仕組みがすでにある場合は、それを生かしてつくれることがあります。どこまで生かせるかは、診断で確かめます。

NEXT / 次の1歩

先に、診断を
受けていただきます。

診断を通していない構築はお受けしていません。合わないと分かったときに、大きな買い物をしていただかないためです。